Archive for 7月, 2013
『マイボトルドリンク drop(ドロップ)』先行体験イベント

美味しかったー。今後の展開に期待したい製品。
サントリーがあのステンレスボトルの雄サーモスと共同開発したという新製品 『マイボトルドリンク drop(ドロップ)』のブロガー先行体験イベントに参加。これがことのほか良い製品だったのでした。

どーいうものかというと、トップにあるポーションがサントリーが作ったもので、各種ドリンクの濃縮液体が入っている。そしてサーモスが作ったこのボトルの中にポーションを入れ、水あるいはお湯を入れて飲むというもの。ポーション部はサントリーのドリンク部門が缶とかでは使えない原料とかをいろいろ検討して作ったもの。ボトルもこのための専用設計で「白」というなかなか難しい色(チャレンジングだそーで、でも入れるものが変わってもOKなよーに何物にも染まらないという意味も込めて)。サーモスらしくちゃんとお湯は3時間経っても温かいままで良い感じ。
さてどんな風に使うかというと。
まずボトルの蓋を外し、ポーションは外装を剥がして、ボトルにセット。ポーションにはちゃんとへこみがあって、そこを引っかければいいようになってる。
そしてハンドル部分をカチッと外したら持ち上げて、そのままポーションを潰す!プシューっていう音とともにポーションが潰れてボトルの中に。
3回くらい潰すと中から空気も出てポーションはぺしゃんこに。そしたらこれを外してお湯、あるいは水を入れれば完成。お湯の量はボトルの中に黄色いタグ(最後の写真を拡大すると見えると思う)が付いていて、そこを目安に入れるんだけど実際にはお好み次第。コーヒーなら少し濃い目が好きって人は少なめにした方がいいかも。俺は最初コーヒーにしたんだけどタグに届くまで入れるとちょっと薄かった。
まーこの仕組みも楽しい。ポーションは全部で12種類、コーヒー系が4種、お茶が4種、紅茶が1種、そして果実系が3種。とりあえずお湯で全種類制覇してみた(お腹たぷたぷw)けど、美味しかったのは深入りエスプレッソ(俺には普通のコーヒーって感じ)、芳醇カシスコーヒー(これが以外とイケる)、白桃烏龍茶(桃の匂いが凄い)、そしてHOTでおいしいオレンジ(これがホットでマジ美味いw)。
イベントはまずボトルを使って楽しむ体験、製品コンセプトの説明、自由に試飲、そしてスタッフを交えての座談会と進んだ。座談会では活発な意見交換が行われたようで(俺もかなり気になっていろいろ突っ込んだりしちゃいました)、かなり有意義な会になった様子。
個人的に突っ込んだ点はボトルの形状とポーションの売り方だったり。
まずボトルの形状。ハンドルを持って飲むのが基本ということなんだけど、ハンドル持って飲むのってちょっと俺的にはあまり好きじゃなく。で、本体を掴んで飲むよーにすると、ちょうど前の飲み口の部分にボトルの蓋のネジ山がきてしまい、ちょっと邪魔になるのだ。せめてもう少し飲み口部分を高くするとか工夫がいるかなと。あと翌日に自宅でポーションを潰そうとしたらボトルが倒れてしまった。まーこれは力の加減とかもあると思うのでアレだけど。ボトム部分をもう少し安定させるアダプタみたいなのがあってもいいかも。
そしてポーションはdropのボトル専用の計上になっていて、基本的にはこのボトルを使った開け方でないと使えない。しかしそれだと販売チャネルが狭くて商品が動かない→製品がなくなるという動きになってしまうんじゃないかと。で、一応オープナーみたいなのを試験販売で配ったりしてるみたいなんだけど、ふとサーモスの他のボトルの飲み口部分をdropオープナーに差し換えるアダプタがあればいいんじゃね?というところに思い当たった。ポーションの潰し方は考える必要があるけど(蓋を閉めるときとかに押せるよーにするとか)、そうすればどのステンレスボトルでも仕えるよーになって販路も広がるんじゃないかと。
このdrop、発売は10月下旬から一都三県のセブンイレブンで。首都圏だけー?という声には通販も考えているとか。価格はボトルが1980円、ポーションは90円。
製品コンセプトも内容もなかなか良いものなので、季節限定ポーションとか、色違いボトルとか今後の展開に期待したいところ。あー、カフェオレベースも欲しいですな。とりあえず10月下旬の発売までポーションがもたないのをどーするべきかだなぁ。w
ありがとうございましたー。
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風立ちぬ
FRINGE ファイナルシーズン

とうとう終わってしまいました。まぁ良かった、いろいろ問題はあるけど、まぁ。
Huluで見始めたのは2011年終わり頃。一気にはまってDVDで続きを見て、去年の10月には終わりだと思ってた4th Seasonで終わってなかったという経緯もありつつ、よーやく5thシーズンをハーフ(13話)で完走。
ストーリー的には前作の混乱した終盤の話からそのままで、人類の未来を取り戻すまでのお話に。しかもタイムパラドックスなんて知らねー的な、全てをリセットっていう荒技に挑むという。実際には2015年までの間に起こったあれこれの事件に絡んでいたオブザーバーをどーするんだとか、時制的に非常に問題になる部分を含んでるわけだが、もうここまでこじれちゃえばとにかく終わらせることが大切、とか思ってしまう。(笑)
最後の方はオールスターキャストで、あっち行ってはあの人が、こっち行ってはこの人がとこれまでの登場人物が皆出てくる感じ。でもなんとか、オリビアの能力とかそーいうの含めてちゃんと最後まで繋がったかなぁと(実はオブザーバーの発生にはウォルターとベルが関わってるとかそーいう話も期待したんだけどね)。
主演のアナ・トーブ、毎回「美和ちゃんがー」とか言ってましたが(笑)、基本TVスターなので今後映画で見れることはないのかなぁ。メルボルン生まれの35歳、身長170cmもあるんですな。実は1stシーズンの最初でFBIのパートナーで恋人だったマーク・バレーと結婚してたとか始めて知った。ぜひこれからは映画に進出して欲しい。
てことで、お疲れ様でした。
Crumpler The Convenient Disgrace

さてPinnacle of Horrorを買う予定で行った銀座ショップはセール中。バッグはもう当然買うことになってたのでサクッと決めたんだけど、 セール品を見てたらそこにイイモノがあった!

The Convenient Disgraceは俺がメインで使ってたIndustry Disgraceのひとつ上のグレードのヤツ。肩パッド部分が幅広で、手持ちで取るときやカメラバッグに収めるときは取り外しも出来るという優れもの。これが半額で!はっ!(マテ
まぁIndustry DisgraceはD90を買ったときに新調したヤツだからこちらも丸4年の付き合いだったわけで、ちょっと最近へたってきたかなーって感じもしてたし、ここは思い切って買い換えと。安かったしね。ちなみにIndustry Disgrace(しかも俺が買ったのからはバージョンアップしてる)も半額でした。色味が良かった(オレンジ)んで迷ったんだけど、まぁここは機能性を重視ということで。
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帰ってきてD600のストラップを取り替え。Industry DisgraceはD40に付け替えた。鞄もストラップも同時に新調で、満足。w 今度どこかにカメラ持って現れるときには、バッグとストラップが変わってることでしょー。
Crumpler The Pinnacle of Horror

まーカバンスキーは仕方ないですよねってことで。(笑)
先週、誕生日を迎えて(Facebookでコメントをいただいた皆様、ありがとーございました)、買い物に行って来た。 行ったのはお馴染み銀座のCrumplerショップ。ここ数年使っているメッセンジャーバッグとカメラストラップはクランプラーのもので、しっかりしてて容量もあってお気に入りなのだ。

で、今回新調したのがこのThe Pinnacle of Horror。クランプラーとしては珍しい開口部を折りたたむタイプのメッセンジャーバッグで15インチのMacBook Retinaが収納できるタイプ。色はライフルグリーンとブラックがある。今回買ったのは黒で、内張は青と赤があるので当然赤。w

内部はちゃんとPC用のスリーブがあってそのまま入れられる。それ以外に内部にポケットがひとつ、外側には表に財布とか入れられる小さめのポケットとiPad miniとかをさっと入れられる大きめのポケットがそれぞれ表と裏にひとつずつ。これも内張が赤。んー、いい。w
さっそくRetinaを入れて仕事に行ってきた。15インチはちょうどのサイズで、入れると横に突っ張ってD600のような大きなカメラは一緒に入らない感じ。Retinaを入れなければ入りそーなので、今までのメッセンジャーバッグと同じようにカメラバッグとしても活用する予定だ。
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Amazonで売ってるヤツは内張の色が書かれていないので購入時に気を付けよう。ま、青も格好いいんだけどね。
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ちなみにPinnacleの弟分にFlock of Horrorという小さめなのもあり。こちらは背面ポケットに11インチAirがぴったり入るサイズ。こっちは真っ赤で内張が水色となかなかインパクトがある。ま、カメラバッグとして使うにはちょっと小さいけど、Air 11インチユーザーにはいいかもしれない。
そして現在、銀座クランプラーショップでは夏のセールを実施中。それで買ったものは次回に。(笑)
Magic TrackPadが壊れた話
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しかもiMacはあーだこーだの末、ほぼリセット。(泣)
話は先週に遡る。どうもTrackPadの調子が良くない。勝手にクリックされたり、マウスを動かしてるだけなのに押したままの状態になってたり。なんだコレ?入力機器がちゃんと動かないのってすごーいストレス。メールの未読処理さえまともにできない。
そのうち、二本指でスクロールすることができなくなってしまい(マウスを乗せてもスクロールバーが出ない)、まずその時点でシステムがおかしいのかも?ということに。試しにマルチアカウントでユーザーを切り替えてみると、スクロールバーは表示される。あー、これトラックパッドの設定あたりが死んでる?
TimeMachineによるバックアップは取ってあるので、思い当たる時期あたりまで戻って設定をコピーするが、Preferenceの中のplistをコピーしてもなんか上手くいってない。これじゃないのかー。
で、次は力業でPreferencesの中をまとめて入れ替えてみると、ちゃんとスクロールバーが表示された。
#よい子の皆さんは真似しないでくださいw
なんか壊れてるのは間違いないんだろーけど、特定できないな……。しかもこの手の作業って割と不安定になりがちだし。よし、こうなったら初期化してあとからいろいろ書き戻しちゃえばいいか!と内蔵からリカバリー。ま、TimeMachineがあるしー。
完全に初期化して当然のようにスクロールバーは復活。Mailとか書類とかピクチャとかのホームディレクトリにある大事なものをTimeMachineからコピー。あとは何コピーするんだっけなー、えーとーと考えている間に、
TimeMachineが新しいユーザーでバックアップを取ってそれ以前のものを削除!
ぎゃー!まだバックアップから復元してないものがー。(T-T) しかもここまでやって結局TrackPadのクリック異常が直ってない。結局、Magic TracPadを買い直して繋いだら直りましたとさ。トホホ……。直そうと思ってた根本部分が直らないままiMacがリセットされるなんて……。orz
ま、実際には5月に修理に出した際に取ったフルバックアップがまだ残っていたので、設定が消えているものなんかはそっちから探して読み出してるんだけど。なんつーか、このiMacはつくづく外れだなぁと。
#iMacのせいにするなと
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ここまでいろいろ起こると、もうiMacをメインから外してRetinaをメインにしちゃおうかとか思っちゃうよね。まーそれだとさすがに画面の大きさとかいろいろあってちょっと抵抗あるんだけどさ。でもRetinaは8GBメモリでもトラブル知らず。iMac売り払ってThunderboltディスプレイにするっていう妄想がぐるぐるー。はぁ。
真夏の方程式
PROTREK PRW-3000と箱根ツアー
年に1回くらい?の割合でハイキングのよーな企画があるモノフェローズ。今回はカシオのPROTREK PRW-3000という最新プロトレックと行く箱根。下界と山の天気が違いすぎてもー写真撮るどころじゃありませんでしたよ。(泣)

さていつものよーに最初は座学。プロトレックの歴史や開発の歴史を聞く。俺が使ってたのはもう10年以上も前で、形で言えば初代PROTREK(ファーブルモデルっていうアナログ針のスペシャルエディション)。今のは3代目にあたるそーな。大きさも初代はゴツくていかにもーな作りだったのが、最新の第3世代では非常にコンパクトになっている。大きさで言えばBaby-Gと変わらないんだとか。
かといって性能が落ちてるかといえばそーではなくて、消費電力が非常に抑えられているのでソーラーパネルで運用できてトリプルセンサーもそのまま。高度計も1秒単位で計測が可能。表示がシンプルなのはちゃんと理由があって、「見たときに必要な情報がちゃんと見れること」を目指したそうだ。ボタンの大きさも「グローブを着けたままで操作できること」を前提にデザインされている。このへん、開発陣がちゃんと登山を経験した上で考えていることが窺える話だ。
登山家の竹内洋岳氏がヒマラヤ登山に使った貴重なPROTREKも見せてもらった。アナログのが格好いいんだよなー。高度などを示すのに4本の針を使っているなど工夫もあり、ボタンを押すと針がぎゅーんと動いていく様はメカ好きにはたまらないですな。
PROTREKは見かけのかっこよさよりも「登山のための本格派ギア」としての役割を重視してるんだなーというのが実感。そーいう方向性で言えばコンパクトで機能的で実にいい時計だ。
ただこれだとふつーの時計として売るのはなかなか難しいのも事実。質実剛健と言えば聞こえはいいが、マスに売りたいなら工夫が必要だろう。G-SHOCKの遊びを取り入れるとか、あるいは最近流行のスマートフォンと連携できる機能を加えることはできないだろーか。バッテリとの兼ね合いや大きさを犠牲にすることになるけど、例えばGPSセンサーを内蔵してBluetoothやNFCでデータを転送できるよーにするとか、カメラと連携して位置情報を書き込む機能とか。本格的なギアではなく手軽に使って便利な機能を内蔵するだけで、例えば散歩するだけの人も使いたいと思えるよーな機能を実装できるといいかなと。
カシオはすでにG-SHOCKにBTを導入しているので、それは研究したいというのは開発陣も語っていた。期待したいところだ。
座学が終わると午後はいよいよプロトレックを着けて箱根に出発ー。当日はうだるよーな暑さだったが、まぁとにかく進まねばと、小田原から箱根登山鉄道、ケーブルカー、ロープウェイと乗り継いで一路山登りへ。

プロトレックを高度計にしておくと、1秒単位でどんどん高度が上がっていって面白い(計り始めは1秒ごと、数分後に5秒ごとに変更)。「リセット」ボタンがあるので、例えば強羅の駅でリセットをかけておくと、設定した位置からどれくらい上がったかも確認できるようになってる。高度計とコンパスと地図があれば、登山をやってる人なら真っ暗になっても下山できるのだそーな。

最後のロープウェイに乗り、さぁ景色の良い写真を撮るぞ〜!と思った、ら。山ひとつ越えたところから一面に広がる真っ白な霧、というか雲。(号泣)この日は雲が結構低くて、大涌谷の付近はもう何も見えないレベルだったのでした。お、俺のせいじゃないんだからねっ(嘘)。
それでもこの中を歩いて150mほど下りていく参加者の面々。下界の天気が嘘のように寒い。こーいうことがあるから山って怖いのなーとも思いつつ、姥子駅からまたロープウェイやケーブルカーで下界へ。すでにロープウェイから見る景色が晴れていたことは内緒だ。(内緒になってない(泣))
ということでイベント終了後はプロトレックを借りて帰ることに。iPhoneが出て以降、ほとんど時計をしていない俺としては久しぶりの腕時計。これはぜひ東京スカイツリーに登るしかっ!(行けるかなぁ)
お疲れ様でした&ありがとうございましたー>参加者の皆様。
ワイルド・スピード EURO MISSION
Eye-Fi Mobiがやってきた!

うん、これは便利かもしれない。iPhoneに足りない部分を補うことができるって点ではかなりポイント高い。
アイファイジャパンのキャンペーンに応募したら当たって、早速やってきた。16GBだー、らっきー。w
最近はスナップショットレベルならiPhoneで十分という感じになってきたけど、たまーに「ああ、望遠が欲しいな」とか「ボケ味があるといいのにな」と思うことがある。まぁアプリでその手の機能があるものもあるんだが、望遠の場合はデジタルズームだったり、ボケ味も単純に背景決めてボカしてるってものもある。そーいうんじゃないんだよな、欲しいのは。
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そこで登場するのがこのEye-Fi Mobiだ。Eye-Fiは知っての通り、デジカメで撮影した写真をWi-Fiを使ってネットのサーバやPCに同期することができるSDカードだが、このMobiは単機能でiPhoneやiPadなどのモバイル機器への転送を行うだけ。アップするのもJPEGデータだけとかなり割り切った仕様になっているが、その分簡単に接続できて使い勝手もいいのだ。
必要なのはiOS用のEye-Fiアプリ。すでにバージョンアップされてMobiに対応済みだ。Mobi以外のカードは先にWebなどで登録する必要があるが、Mobiはアプリ起動時に表示される「アクティベーションコード」を入力(コードはカードケースに張ってある)するだけ。あとはiPhoneにプロファイルがインストールされ、iPhoneからMobiのWi-Fiに接続するだけで使えるようになる。つまり面倒な設定は一切ないのがポイントだ。
あとはMobi対応のデジカメでJPEG撮影するだけ。左上のボタンが緑になると接続。下に「カードと通信中」とサムネイルが表示され、画像が転送されてくる。待機と接続の間もあまりストレスなく、転送速度も高速。転送された画像はデジカメのそのままのサイズなのでかなり高画質だ。そしてデータはEye-Fiアプリの中だけでなく写真アプリのアルバム内にEye-Fiというアルバムができ、カメラロールにも追加される。つまりiCloudを経由してフォトストリームで自動的にアップできるということだ。iPhoneさえ経由すればEye-Fiと同じことができるのだから単機能でも問題ないんじゃないかな。
問題はJPEGしかアップされないという点だが、D600なら2スロットのひとつをJPEG用にしてしまえば良い。必要なときだけJPEGを使いたい場合は、D600はQUALボタン+メインコマンドダイヤルで画質モードを変更できるので、保存先を振り分けた上で随時画質モードを変更して撮ればRAW画像も残せるようになる。
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ただできればコンパクトなコンデジで運用したいところではある。Mobiに望んでることはiPhoneに足りない部分を補うことであって、デジイチのデカいデータを扱うことじゃない。ちょっとした会合でデジイチ持っていくのはなーってときに気軽に使えるカメラがいい。光学ズームレンズが使えてそれなりの画素数のコンデジがあればいいんじゃないだろーか。値段も安くていいし、この際ニコンでなくても……。w うーん、このへん買うか。(マテw
まぁそんなわけでMobi、もう少し活用してみます。











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