Archive for 2月, 2012
アンダーワールド 覚醒
SIGMA 24-70 F2.8 IF EX DG HSM
ああ、やっちまった。w
#嬉しいらしい
仕事が一段落付いたこともあってあちこち見て回ってたりして、たまたま覗いたヤフオクで出ていたSIGMAのレンズ24-70/F2.8通し。遊び半分で入札してたら落ちてしまった。(爆)あらまぁ。ちょっと発売が古い(2009年2月)とはいえ、この金額で買えるもんじゃさすがにないと思うんだけどなー。
仕方ないので(笑)さくっと支払いをして、先週の火曜にはやってきていたという次第。冬の寒いのにあちこち歩いて撮ってるのはこれの試写も兼ねてだったというオチで。w 他にもFacebookにアップしたこれとかこれとかはまさにこのレンズで撮ったものなわけです。
#借りたレンズは買ってないというのも……
#すいません、すいません……
実は去年買ったNikonのマクロ付き24-85mmがどーもガタつき始めていて、そろそろ同じ画角のレンズが欲しいと思っていた頃合いでもあった。この画角のレンズはこれで4本目(初代24-85、二代目、16-70とあって2本は潰した(泣))。やっぱり自分的には使いやすい画角ではあるのよね。俗に言う「標準レンズ」なので今後も安心(何が?w)
マクロ付きの24-85にはこの際マクロ専用になってもらって今後も使っていくつもり。ズームさえ使わなきゃまだまだ現役で使えるし、ブツ撮りとか春先の花とか撮るにはマクロは楽しいしね。つまりこのレンズはおねぃさん専用。(マテ ああ、花ですよ花。綺麗な女性は華(すでに支離滅裂)。まぁ常用レンズってことで。
さて第一印象は「とても重い。(笑)」まぁ仕方ない。SIGMAらしいしっかりした作りで、SIGMAのレンズってやっぱり自分に合ってるよなぁと思ったり。前に延びるのは仕方ないとして、フォーカスリングは重いなりにスムーズに回ってるので安心。このレンズにあると言われるピントの問題はもっと撮ってみないとわからないけど今のところない気がする。
画は上の通り、とても「ぱりっと」した印象でこれまたとても好感触。先日借りたレンズと一緒でHSMなのでモーターもスムーズだし、やっぱりぴっと決まるってのは気持ちいいよね。F2.8通しの明るさもいい。これから春、気持ちいい季節に活躍してくれそうな感じだ。
D90はまだまだ使うつもりではいるけど、そろそろ丸3年。D90をテーマに記事もしっかり書いたし取材にも活躍してくれたし、十分に元は取った。次が出たらかなぁ……。でもまぁここまできたら、今年の台湾までは引っ張るかという感じ。そのための準備もいろいろとしてるし。w そのへんはまたブツが来てから。
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まぁそんな感じで中古ではあるものの満足の一本。今年も撮りまくるぞー。
ClamXavでウィルスチェック
ネットを使い始めて20年以上なのである。危ないファイルは開かないとか危なそうなサイトはすぐ閉じるとか、いろいろと考えている。ましてやMac、その手のウィルス対策は、ここ最近はちょっと増えてきたとはいえ必要ないというのが基本認識。そーいう意味ではセキュリティ関連は問題ないと思っていたわけだ。
しかし昨夜ふと思い立ってフリーのウィルスチェックソフト「ClamXav」でMacをチェックしてみたら、なんと問題のあるファイルが検出された!しかも4つも!そのうち2つはトロイだ。
「ええっ!俺に限ってそんな……つーかどこよ?開いた?」
と思って隔離する前のファイルがどこにあったか確認したら、なんと大量にやってくるスパムメールに添付されたファイルに忍び込んでいた模様。リスト4つめの”FEDEX_INVOICE…”なんてのは確かに、一時期大量に送られてきてた英語のスパムメールだ。これらのメールはそのまま迷惑メールに仕分けされるので開かないまま捨ててるけど、添付ファイルだけがフォルダに残っていることがあるようだ。をー、こりゃ怖い。勝手に送られてくるから対策もできないし、無意識に開いてしまうことがないとは言い切れない。開いても実害はないかもしれないけど、やっぱりこーいうのを自分が持ってるってのは気分が悪い。
ClamXavは無料ながら日本語にも対応してるし、定義ファイルをどんどんアップデートしている。ちゃんと怪しいファイルは隔離フォルダに隔離してくれるので安心。これが無料で使えるんだからアタマが下がる。これからは月イチとか週イチとかでファイルのバックアップ時にチェックするようにするべきかもしれない。
ということでMacな皆さんもClamXavで定期的なウィルスチェック、オススメですー。
やっと買った骨伝導ヘッドフォン
ずーっと前から、「単純な骨伝導ヘッドフォンが欲しい」と言い続けてきた。理由は簡単、自転車に乗ってると耳を塞ぐタイプのヘッドフォンは使えないから(法令違反)。まぁ正しくは「安全な運転に必要な音が聞こえない状態で自転車に乗ってはいけない」ということなのだが、骨伝導ヘッドフォンなら耳は塞がないから安全だよねと(音楽に集中してたら同じとも言うが)。
なので耳を塞がない骨伝導タイプのヘッドフォンを探してたんだけど、どれも高くて手が出なかった。このたび怪しいモノいっぱいな上海問屋(アキバ店が撤退したのはとても残念)から、まさにそのための用途を謳う骨伝導ヘッドフォン「DN-68611」が発売されたので早速ポチしてみた。ちなみにホームページではすでに品切れ中。まぁ安いしね。
セットで入っているのはこれだけ。ヘッドフォン本体とケーブル、コントローラー、USBアダプタ。USBアダプタにヘッドフォン端子を挿して充電して3時間で15時間使えるらしい。本体はスポーツタイプのヘッドフォンには良くあるネック式。コントローラー部は音量と骨伝導のON/OFFを操作するもので、iPhoneなどの着信を操作するものではない。マイクも付いてないので音を聴くのみだ。
取説は日本語表記のものはなし。
さて、早速使ってみよう。
まず装着感。これは俺のアタマがでかいからか(笑)ちょっとキツイ。これでジョギングとかになるとちょっと気になるんじゃないの?というくらいにはキツイ。でもまぁグラグラすることはないし、安定しているとも言えるのかもしれない。慣れると大丈夫かな?
ツルの部分を耳にかけ、パッドを耳の穴の前の骨に当てる。ケーブルもちょっと邪魔。BTだったらいいのに。
iPhoneで音楽を再生して、コントローラーのスイッチをONに。をを、聴こえる!(当たり前)
音質がいいとはお世辞にも言えないが、ちゃんと音楽は聴こえている。ヘッドフォンの性質からエイジングしてなんとかなるというものでも無さそうな気がする。ま、実際に自転車に乗っていれば風切り音とかが大きくなるので、どんなにいい音で聴こえても意味はないし、そもそもそれが目的ならこれは選ばない。
試しに同時にMacで話し声(以前の仕事のインタビューの録音)を流してみてもちゃんと音楽を聴きながら話を聞き取れる。ただあまり音量を上げていると注意が音楽側にいってしまうので、ここはコントロールすべきだろう。音漏れもそれなりだがオープンエアーで使うことが前提なので気にしないことに。ふむ、これなら使えそうだな。
あー、もうひとつ気になるのは、コレを付けててもきっと警察はヘッドフォンを付けてると認識するんじゃないかということ。まぁヘッドフォンであることは間違いないのでアレなんだが、耳は覆ってないよね?っていうのが通用するのかどーか。春になったらコレを付けて自転車であちこち行ってみよう(ホントか?)。
タイム
SIGMA 18-200 F3.5-6.3 II DC OS HSM
CP+に行くにあたって借りておいたのがこのレンズ。200mmあるとおねぃさんを撮るのがとても楽。(マテ
#でもちょっと赤ハチマキが気になる(笑)
イベント会場で問題になるのは人の多さ。とにかく人が多くて、撮影時に邪魔になることが多い。特にきれいなおねぃさんを撮りたいという場合、ある程度「寄って」撮りたいのに人垣ができてるってことはよくあるわけだ。
そーいうときにはやはり長ダマよねーと思って自分の持ちレンズを眺めて見たけどあまり長いのがなかった。そこでいつものみんぽすさんで貸し出しがあったSIGMA 18-200 F3.5-6.3 II DC OS HSM/DC HSMを借りようということに。
18-200mm、35mm換算で27mm-300mというこのレンズ。広角から望遠までこれ一本でこなせるという点では、この手のイベント会場では使いやすいレンズだ。例えば18mm側と200mm側では下の画像のようにこんなに画角が違う。これで同じ位置から撮影してるんだが、遠目には見えないおねぃさんの肌荒れ具合もはっきり。(マテ ある意味怖いですな。実際、人出があまり多くなかった初日は、200mm側を使うことは滅多になく、寄ってても100mm前後ということが多かった。
200mmという望遠を持っている割にはコンパクト。まぁ延ばしたときには当然長いわけだが。

でもまぁ200mm側ってのはよほどのことがない限り使うことはないので、1本でどの画角でも使える旅レンズくらいに割り切って使うのがいいだろう。そーいう意味では去年借りたタムロンのB008に近いかもしれない。あっちはさらに長い270mmまでだったけどね。個人的にはSIGMAのレンズの方がお気に入り。(ごめんなさい、ごめんなさい)
また手ブレ補正のOptical Stabilizerはよく利いているよーで、200mm側でぶれている写真はほとんどなかった。挙動もB008のときに感じたよーなしゅわっとした動きもなくて自然。アレはアレで結構イラっとしたのでやっぱりこの方が使いやすい。これなんかもちゃんと顔にピントが合っててアタマの上はもうボケになってるという感じ。
問題があるとすればやはり長ダマなので光量が不足気味になるという点。イベント会場のキラキラしたところなら問題はないが、光が当たっていないところではどうしても光量不足で暗くなってしまう。これなんかまさにそれで、スピードライトを焚いても届かないということもしばしば。ま、それでもOSが利いてるからかぶれないでちゃんと写るので、あとからApertureとかで補正すればいいやと割り切ればいいかもしれない。補正後(Apertureのプリセットの自動補正のみ)は結構綺麗になりました。
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値段もこの手のレンズとしては結構お買い得の4万円ちょっと。つーかレンズ数本分のレンジをカバーできることを考えればかなーりお買い得と言えるかもしれない。交換レンズの最初の一本にとか、最初からボディ+コレで買っちゃうってのもアリか。かなりオールマイティなレンズなのでまず一本という人にはかなりお勧めできるだろう。俺も欲しくなったなー。w
CP+ 2012
とりあえずこれかな、イメージ通り撮れたって意味でも。
ということで行ってきました今年のCP+。洪水の影響とかで遅れてたものもドカっと出てきたことで賑やかになった今年のショー。しかし俺は仕事になったので、楽しむよりも仕事素材を撮る方がメインになっていて、用事があるところしか行ってなくて気が付いたらあまり楽しんでなかったよーな気が。つーかカメラはNikonだけでいいんじゃーという感じになってるし、Canonのブースはかすりもしなかったし(ごめんなさい)、つまりNikonブース以外はあまり真面目に見てないと。上の写真もNikonブースでしたな。
#ブツ写真がないのは撮ってもらったから
#お疲れさまでしたーw
で、800は……フルサイズだからなぁ。いいカメラなのは分かってるけど、フルサイズだからなぁ(二回言いましたw)。400とか出てくればそれは考えたかもしれない(つーかそれで値下がりするであろう300sか)けど、フルサイズはなぁ……。(笑)それに36メガピクセルとかいりません。16GBのメモリカードじゃ足りねーだろ、ふつーに。
かといってミラーレスではないとも思う(使い方によってはアリなんだけどさ)わけで、こう手頃な何か……。フジフィルムのX-Pro1はちょっと大き過ぎな感じ。あれならX10でいいな。
やっぱりD7000でもう妥協?800とか見てたら安い気がした。(マテ
DP1 Merrillとかはサブカメラに持ってていいかも。……まぁやっぱり400待ちですかね。(はぁ
ちょっと良いかなと自分で思ったのは20mm(実質30mm)なこのカット。ここまで近いとすげー寄ってるはず(自分ではどれくらい寄ってるかわからない)なんすよ、届かないから。で、スピードライトが左から当たるから陰影のある画になるという。縦位置にしても上からライト当てるためにはスピードライトを工夫しないとダメか?教えて、エロい人!(マテ
でも広角で寄りの写真はいいよね、面白い。今度の台湾は1日広角のみな日とかやろうかな。
#他の人の邪魔です
他にも借りて行ったレンズのレビューとかも書かなきゃいけないんだけど、とりあえず。(ちっともカメラ評価になってない)あ、その他のCP+なおねぃさんの写真はこちらへ。今年は少なかったな、130枚くらい。(笑)
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自分で撮っといてなんだが(笑)、光と影のある写真は面白いなと思う。まぁそれこそがカメラの大事なところなんだよなーと思いつつ、なかなかそーいうのが撮れないわけで。もっと「光と影」を意識して写真を撮るようにするべきですね。頑張ります。
ロジクール HD プロ ウェブカムC920 でタイムラプス編
前回に引き続きLOKAさんのモニターに当選した、ロジクールの「HD プロ ウェブカムC920」を使って遊んでみたお話。前回はフルHDでビデオチャットはできなかった……というところまでだったけど、今回はせっかくのフルHD性能をもっと楽しんでみようというお話。C920を使ってビデオ撮影はできるんだろうか?
さてビデオ撮影をすることは決まったが、普通のビデオを撮ったんじゃ面白くない。ということで登場するのが「タイムラプス撮影」というもの。これ、「数秒に1枚撮影したものを繋げて動画にする」という撮影手法で、最近ではミラーレス一眼にこの機能がついてるものもあったりする。
Mac用のタイムラプス撮影をするソフトは、「Webcam Time Lapse」というその名の通りタイムラプス撮影をするためのもの。URLを入れればインターネット上のどこかのWebカム画像を、Webcamに切り替えればMacに付いているカメラを使って撮影ができる。

幸い、C920には三脚取り付け用の穴も空いている。三脚に据えて撮影秒数と1秒間のフレーム数(枚数)を決め、あとは録画ボタンを押せばOKだ。今回は10秒に1枚、1秒間に18枚になるように設定。これだとかなり高速に雲が流れていくはずだ。

家のベランダに三脚を据え、USBケーブルを延長してAirに繋ぎ、3時間ほど放置したのが冒頭のサンプル動画。サイズはちゃんとフルHDで、少しピントが甘い気はするけど雲が高速に流れていく動画は見ててなかなか楽しい。録画ボタンを押して放置しておけばいいだけなので、使うのもとても楽だ。
ホントはスカイツリーを撮影したんだけど、天気が良すぎて雲がなくて失敗。(爆)実際、この動画も後半は雲が少なくなってしまった。つまり天気が良すぎても動くものが少ないと面白くないということだ。あとはC920は性能が良くてオートフォーカスなので、夕方から夜に変わると見えなくなってピントを再調整しようとするため、ボケた映像になった。C920で普通にビデオ撮影するときでも、たぶん固定って欲しいと思うんだよね。ソフト側あるいはハードにフォーカス固定機能があるといいかも。
Airに繋いで使えるのでどこかに持っていって撮影(ただし長時間になる)もできるので、渋谷のスクランブル交差点とか撮ると楽しそうだなー。まぁちゃんと撮影できるスポットがあるかどうかが問題だけど。
とにかく、こんな形でフルHDサイズ撮影を堪能。iMacが来たとしても、いろいろな形で使えそうな機器。あ、イベントとかに持ってって、動画撮影とかしてみるのもいいかも?待ってろ台湾!(半年後ですがw)
ロジクール HD プロ ウェブカムC920 でビデオチャット編

Macでは何もしなくても使える(制限付き)ところがとてもステキ!
いつものLOKAさんのモニターに当選した、ロジクールの「HD プロ ウェブカムC920」。なんせフルHDですぜ旦那(誰?)。ひょっとして旧スペックのiMacやAir(つまりうちの環境)でもFaceTime HDが使える?
最近のMacのFaceTimeカメラはHDになりつつあり、720pの高画質でFaceTimeができる。まぁまだAirやiPhoneやiPadが対応してないけど、それでもHD画質でFaceTimeが使えるってのはすげーなと。うちのiMacも買い換えたらHDだ〜と思ってたんだけど、その前にこのC920を使えることになって一足早くFaceTime HDが利用できるかも?と期待したわけだ。

C920は1月にロジクールから発売されたフルHD 1080pのWebカム。まず凄いのはレンズがカールツァイス製。しかも20段階のオートフォーカス。画像センサーは300万画素、静止画なら1500万画素とかなり綺麗で、マイクもカメラの両面に2つついているデュアル仕様だ。
iMacへの据え付けはそのまま上に載せればOKだった。Airで使う場合は後ろ足が出てる分、ちょっと不安定だが、上の写真のように足を折り曲げれば固定可能だ。
まずこの手の機器ではお決まりの心配事はMacへの対応だが、今回はMacらしくドライバやユーティリティのインストールをすることなく認識されて、すぐ切り替えて利用できた。音声入力もちゃんとC920に切り替えができる。
さて、撮影できる範囲などを確認するために、まずは一番わかり安いPhotoBoothで撮影してみた(左がAirのカメラ、右がC920)。 それぞれクリックで拡大できるが、もうサイズも画角も全然違うのがわかる。ただしC920撮影した写真はなぜか1620×1080と、フルHDにしては縦が300ピクセルほど足りない。でもAirのWebカムとはとにかく差があり、少しくらい夜のリビングでも綺麗に写っている。これは間違いなくレンズと画素数の差だろう。
ただしエフェクトの一部が機能できないよーで、背景を変更する「地球の出」とかのエフェクトは利かなかった。
さて肝心のFaceTimeは……。なんとHDにならない(泣)。確かにiMacのカメラより画質がいい(右側)のでOKなんだけど、画角は一緒。HDサイズにはなっていないようだ。画質が良い、マイク性能が良いWebカムに切り替わったくらいの感じ。
これに関してはSkypeも同じだった。画角も同じサイズ。Windows版のSkypeはHDモードがあるはずなんだよね。うーん、残念。
#微妙に角度が違うのはカメラ位置の問題。サイズは同じですわな。顔がでかいのはほっとけw
そんなわけでFaceTimeは「画質の綺麗なビデオ通話」ができるようになったわけだ。Airのカメラだとそこまで差は出ないけど、iMacのカメラだとその画質差は歴然。新型iMacになるまではこれでいいかーという感じだ。
しかし、これだけで終わったのでは面白くない。なんだかせっかくのフルHDのWebカム性能を活かし切れてない気がする。もっと面白そうなことに使えないかな……と考えて思い当たったのが、ビデオカメラ風に使えないかなということだった。そうだ、フルHDなんだから、普通にフルHDカメラとして使えばいいじゃなイカ!しかもただのビデオ撮影をしたのでは面白くない。ということで、ちょっと捻ってみることにした。
さて、その結末は?まて次回。(え?w)
2月のショッピングカート
さーて相変わらず何も言わずにあれこれ買ってる(笑)Amazonさん、今月の傾向は?
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まずは解散発表前の最後のツアーDVD。解散ライブには応募したけど全部撃沈(泣)したので、追加(立ち見席申し込み)で外れればこっちを見るしかないよねと。あぁ、ホントにラストなんだなー。
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中華バンパーがとうとう壊れてしまったのでケースを買わなきゃと探してたら発見して購入。この値段ならいいやってことで。今のところ問題なく使えてる。
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CP+が近付いてきて、会場の様子とかをビデオで撮影したいなーと思ってカートに入れてあるのがこの二つ。iPhoneでビデオ撮影って結構大変なのよね。綺麗なおねぃさんを撮るための努力“だけ”は怠らない俺。(マテ
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いよいよ販売が始まったリボルテック・タケヤ。Amazonで売られてる第1弾と第2弾は価格がおかしいと話題になってるんだけど、俺としてはこの阿修羅が欲しかったのでとりあえずポチ。こちらはちゃんと正しい値段ですな。
レビューものは他に幾つかあるんだけどそれはまた次のエントリーで。さぁ皆で買おう。(変わらんな>俺)




















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