Archive for the ‘Camera’ tag
Crumpler The Convenient Disgrace

さてPinnacle of Horrorを買う予定で行った銀座ショップはセール中。バッグはもう当然買うことになってたのでサクッと決めたんだけど、 セール品を見てたらそこにイイモノがあった!

The Convenient Disgraceは俺がメインで使ってたIndustry Disgraceのひとつ上のグレードのヤツ。肩パッド部分が幅広で、手持ちで取るときやカメラバッグに収めるときは取り外しも出来るという優れもの。これが半額で!はっ!(マテ
まぁIndustry DisgraceはD90を買ったときに新調したヤツだからこちらも丸4年の付き合いだったわけで、ちょっと最近へたってきたかなーって感じもしてたし、ここは思い切って買い換えと。安かったしね。ちなみにIndustry Disgrace(しかも俺が買ったのからはバージョンアップしてる)も半額でした。色味が良かった(オレンジ)んで迷ったんだけど、まぁここは機能性を重視ということで。
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帰ってきてD600のストラップを取り替え。Industry DisgraceはD40に付け替えた。鞄もストラップも同時に新調で、満足。w 今度どこかにカメラ持って現れるときには、バッグとストラップが変わってることでしょー。
Crumpler The Pinnacle of Horror

まーカバンスキーは仕方ないですよねってことで。(笑)
先週、誕生日を迎えて(Facebookでコメントをいただいた皆様、ありがとーございました)、買い物に行って来た。 行ったのはお馴染み銀座のCrumplerショップ。ここ数年使っているメッセンジャーバッグとカメラストラップはクランプラーのもので、しっかりしてて容量もあってお気に入りなのだ。

で、今回新調したのがこのThe Pinnacle of Horror。クランプラーとしては珍しい開口部を折りたたむタイプのメッセンジャーバッグで15インチのMacBook Retinaが収納できるタイプ。色はライフルグリーンとブラックがある。今回買ったのは黒で、内張は青と赤があるので当然赤。w

内部はちゃんとPC用のスリーブがあってそのまま入れられる。それ以外に内部にポケットがひとつ、外側には表に財布とか入れられる小さめのポケットとiPad miniとかをさっと入れられる大きめのポケットがそれぞれ表と裏にひとつずつ。これも内張が赤。んー、いい。w
さっそくRetinaを入れて仕事に行ってきた。15インチはちょうどのサイズで、入れると横に突っ張ってD600のような大きなカメラは一緒に入らない感じ。Retinaを入れなければ入りそーなので、今までのメッセンジャーバッグと同じようにカメラバッグとしても活用する予定だ。
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Amazonで売ってるヤツは内張の色が書かれていないので購入時に気を付けよう。ま、青も格好いいんだけどね。
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ちなみにPinnacleの弟分にFlock of Horrorという小さめなのもあり。こちらは背面ポケットに11インチAirがぴったり入るサイズ。こっちは真っ赤で内張が水色となかなかインパクトがある。ま、カメラバッグとして使うにはちょっと小さいけど、Air 11インチユーザーにはいいかもしれない。
そして現在、銀座クランプラーショップでは夏のセールを実施中。それで買ったものは次回に。(笑)
PROTREK PRW-3000と箱根ツアー
年に1回くらい?の割合でハイキングのよーな企画があるモノフェローズ。今回はカシオのPROTREK PRW-3000という最新プロトレックと行く箱根。下界と山の天気が違いすぎてもー写真撮るどころじゃありませんでしたよ。(泣)

さていつものよーに最初は座学。プロトレックの歴史や開発の歴史を聞く。俺が使ってたのはもう10年以上も前で、形で言えば初代PROTREK(ファーブルモデルっていうアナログ針のスペシャルエディション)。今のは3代目にあたるそーな。大きさも初代はゴツくていかにもーな作りだったのが、最新の第3世代では非常にコンパクトになっている。大きさで言えばBaby-Gと変わらないんだとか。
かといって性能が落ちてるかといえばそーではなくて、消費電力が非常に抑えられているのでソーラーパネルで運用できてトリプルセンサーもそのまま。高度計も1秒単位で計測が可能。表示がシンプルなのはちゃんと理由があって、「見たときに必要な情報がちゃんと見れること」を目指したそうだ。ボタンの大きさも「グローブを着けたままで操作できること」を前提にデザインされている。このへん、開発陣がちゃんと登山を経験した上で考えていることが窺える話だ。
登山家の竹内洋岳氏がヒマラヤ登山に使った貴重なPROTREKも見せてもらった。アナログのが格好いいんだよなー。高度などを示すのに4本の針を使っているなど工夫もあり、ボタンを押すと針がぎゅーんと動いていく様はメカ好きにはたまらないですな。
PROTREKは見かけのかっこよさよりも「登山のための本格派ギア」としての役割を重視してるんだなーというのが実感。そーいう方向性で言えばコンパクトで機能的で実にいい時計だ。
ただこれだとふつーの時計として売るのはなかなか難しいのも事実。質実剛健と言えば聞こえはいいが、マスに売りたいなら工夫が必要だろう。G-SHOCKの遊びを取り入れるとか、あるいは最近流行のスマートフォンと連携できる機能を加えることはできないだろーか。バッテリとの兼ね合いや大きさを犠牲にすることになるけど、例えばGPSセンサーを内蔵してBluetoothやNFCでデータを転送できるよーにするとか、カメラと連携して位置情報を書き込む機能とか。本格的なギアではなく手軽に使って便利な機能を内蔵するだけで、例えば散歩するだけの人も使いたいと思えるよーな機能を実装できるといいかなと。
カシオはすでにG-SHOCKにBTを導入しているので、それは研究したいというのは開発陣も語っていた。期待したいところだ。
座学が終わると午後はいよいよプロトレックを着けて箱根に出発ー。当日はうだるよーな暑さだったが、まぁとにかく進まねばと、小田原から箱根登山鉄道、ケーブルカー、ロープウェイと乗り継いで一路山登りへ。

プロトレックを高度計にしておくと、1秒単位でどんどん高度が上がっていって面白い(計り始めは1秒ごと、数分後に5秒ごとに変更)。「リセット」ボタンがあるので、例えば強羅の駅でリセットをかけておくと、設定した位置からどれくらい上がったかも確認できるようになってる。高度計とコンパスと地図があれば、登山をやってる人なら真っ暗になっても下山できるのだそーな。

最後のロープウェイに乗り、さぁ景色の良い写真を撮るぞ〜!と思った、ら。山ひとつ越えたところから一面に広がる真っ白な霧、というか雲。(号泣)この日は雲が結構低くて、大涌谷の付近はもう何も見えないレベルだったのでした。お、俺のせいじゃないんだからねっ(嘘)。
それでもこの中を歩いて150mほど下りていく参加者の面々。下界の天気が嘘のように寒い。こーいうことがあるから山って怖いのなーとも思いつつ、姥子駅からまたロープウェイやケーブルカーで下界へ。すでにロープウェイから見る景色が晴れていたことは内緒だ。(内緒になってない(泣))
ということでイベント終了後はプロトレックを借りて帰ることに。iPhoneが出て以降、ほとんど時計をしていない俺としては久しぶりの腕時計。これはぜひ東京スカイツリーに登るしかっ!(行けるかなぁ)
お疲れ様でした&ありがとうございましたー>参加者の皆様。
Eye-Fi Mobiがやってきた!

うん、これは便利かもしれない。iPhoneに足りない部分を補うことができるって点ではかなりポイント高い。
アイファイジャパンのキャンペーンに応募したら当たって、早速やってきた。16GBだー、らっきー。w
最近はスナップショットレベルならiPhoneで十分という感じになってきたけど、たまーに「ああ、望遠が欲しいな」とか「ボケ味があるといいのにな」と思うことがある。まぁアプリでその手の機能があるものもあるんだが、望遠の場合はデジタルズームだったり、ボケ味も単純に背景決めてボカしてるってものもある。そーいうんじゃないんだよな、欲しいのは。
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そこで登場するのがこのEye-Fi Mobiだ。Eye-Fiは知っての通り、デジカメで撮影した写真をWi-Fiを使ってネットのサーバやPCに同期することができるSDカードだが、このMobiは単機能でiPhoneやiPadなどのモバイル機器への転送を行うだけ。アップするのもJPEGデータだけとかなり割り切った仕様になっているが、その分簡単に接続できて使い勝手もいいのだ。
必要なのはiOS用のEye-Fiアプリ。すでにバージョンアップされてMobiに対応済みだ。Mobi以外のカードは先にWebなどで登録する必要があるが、Mobiはアプリ起動時に表示される「アクティベーションコード」を入力(コードはカードケースに張ってある)するだけ。あとはiPhoneにプロファイルがインストールされ、iPhoneからMobiのWi-Fiに接続するだけで使えるようになる。つまり面倒な設定は一切ないのがポイントだ。
あとはMobi対応のデジカメでJPEG撮影するだけ。左上のボタンが緑になると接続。下に「カードと通信中」とサムネイルが表示され、画像が転送されてくる。待機と接続の間もあまりストレスなく、転送速度も高速。転送された画像はデジカメのそのままのサイズなのでかなり高画質だ。そしてデータはEye-Fiアプリの中だけでなく写真アプリのアルバム内にEye-Fiというアルバムができ、カメラロールにも追加される。つまりiCloudを経由してフォトストリームで自動的にアップできるということだ。iPhoneさえ経由すればEye-Fiと同じことができるのだから単機能でも問題ないんじゃないかな。
問題はJPEGしかアップされないという点だが、D600なら2スロットのひとつをJPEG用にしてしまえば良い。必要なときだけJPEGを使いたい場合は、D600はQUALボタン+メインコマンドダイヤルで画質モードを変更できるので、保存先を振り分けた上で随時画質モードを変更して撮ればRAW画像も残せるようになる。
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ただできればコンパクトなコンデジで運用したいところではある。Mobiに望んでることはiPhoneに足りない部分を補うことであって、デジイチのデカいデータを扱うことじゃない。ちょっとした会合でデジイチ持っていくのはなーってときに気軽に使えるカメラがいい。光学ズームレンズが使えてそれなりの画素数のコンデジがあればいいんじゃないだろーか。値段も安くていいし、この際ニコンでなくても……。w うーん、このへん買うか。(マテw
まぁそんなわけでMobi、もう少し活用してみます。
東京カメラ部10選2012・コンテスト入賞者合同写真展

今日まで開催。興味のある人は急いで外苑前のフォーラムビルB1Fへ。
普段からお世話になっているみんぽすさん(ウィルビーの方がいいのか)がFacebookで主催している「東京カメラ部」。その1周年を記念したパーティに参加して、応募された写真、コンテスト入賞写真がプリントされたものを見てきた。
どの写真もレベルが高くて(これは普段東京カメラ部のFacebookのフィードを見ていても思うことだったり)、しかもデジカメで撮った写真を紙焼きすることでまた違う印象を受けるなぁとか思ったり。自分でも応募しようと思うんだけど、他の写真見てると気後れするというか、なかなかいい瞬間を切り取ることができないというか。やっぱり計算して撮るべき?それとも撮った写真の現像に時間をかけるべき?
そのへんの話を細かく入賞者には聞きたいよなぁなんて思いながら、パーティ(招待だったので無料)で出されたお酒とか軽食をしっかり楽しんで帰ってきたのでした。(笑)ごちそーさまでした。
写真展は6/29の20時まで開催。場所は外苑前駅の目の前、フォーラムビルB1Fのギャラリー(あー、そうそう、実は告知の住所が違ってて、パーティの開会式に間に合わなかったのー。(泣)青山墓地を1周してしまいましたよw)にて。この記事を読んで「見てみたい!」と思った人は急いで急いで。w
6月のショッピングカート
そーいえば今月はアタマが台湾だったのでショッピングカート紹介はしてなかったなーと。振り返りつつ、まだ入ってるヤツとかを紹介してみよう。まずは買ったモノから。
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裏ドリ、いろいろなパターンがあってどれにしようかと迷った末にBlu-rayで購入。無事見ることができて、音源も作った。でも特典CDがいいんだって?ホント?誰か貸して。w
#貸し借りは別に正統な権利だよね?
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企業ダンボー再発でよーやく届いた愛媛みかん箱バージョン。タミヤも欲しかったかもー。すでに定価販売のものは亡くなってる。アキバももう終わってる?しかしダンボー、いろいろと凄い人気ですな。
実は買ってなかったゲーム。理由はやる暇なさそーだったからなんだが、なんか評判悪いみたいで値段も急降下気味。まー俺はイラスト見れればいい人だから。(笑)
今期のドラマでは非常にいい「空飛ぶ広報室」。そのあとを受けて始まる堺雅人主演の「半沢直樹」の原作が、「オレたちバブル入行組」「オレたち花のバブル組」。この2冊は図書館で借りて2日で読んで、その第3作目は買ってやっぱり3時間ちょっとで読み終わり。島耕作みたいな?w 半沢直樹は確かに堺さんには合ってる気がする。
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そして新たにカートに入ってるのはTAMRONの70-300。いや、まだ買わないですけどね。(笑)値段の割には画質がいいという噂で。SIGMAのこのクラスのはダメなんだそーな。もし今年、総火演に行けるならそれまでには手に入れたいなーと。
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もひとつ、特リボのNo.001は長らく欠品だったエイリアン。10月に再販が決定したらしく、Amazonの注文にが復活してるので間違ってもプレミア価格で買わないよーに。うちにはクリアバージョンはあるんだけど、やっぱりこのヌメヌメ感はオリジナル版でみたいよねということでとりあえずポチッとく。w
てな感じでもう今月は10日しかないよ!なんてことだ。なんか台湾行って1週間ぼーっとしてる間に今月が終わってく気がする……。
2013 台湾あれこれあちこち
今年の台湾は前半が台北、後半が高雄〜台南という日程で結構厳しかった。詳しい旅行記はkawaさんところにアップされてるのでそちらを参照してもらうとして(逃げたw)、いろいろと印象など。
・暑かった!珍しく俺が外にいる間は雨に降られることはなかったけどとにかく暑かった。特に南。
・キツかった!(マテ炎天下を歩くってのは想像以上に体力を使うわけで、でもできればタクシーは使いたくないなーって感じで。いや、でも本気で暑いときには使うべきでしょう。長旅なんだし。……もう若くない。(ぼそっ)
・台灣高鐵はほぼではなく完全に新幹線と同じ。あ、作業速度はそーでもない。(笑)つーか日本がおかしい。
・台南の小さな通りは70年代の昭和の香り。小学生の頃を思い出した。手描きの映画看板ていつくらいまでだったかなぁ。それで言えば高雄も80年代くらい、台北はさすがに街中は原題の東京に近いけど、路地に入ればやっぱり昭和かな。ただ嫌いじゃない雰囲気。昔の建物をまだ直して使おうとしているところは立派。
・南に行くほど仏教がさかん?街角のあらゆる場所にお寺が。そして熱心な信者が。テレビに宗教番組が数局ある。
・衝撃の台湾霹靂(ピリ)布袋劇。これがそんなに流行ってるとは……。DVD売ってたり高雄に専門のお店があったり。衝撃すぎてお店の写真撮るの忘れました。(笑)雰囲気はこの動画で分かるかも。
まぁそんなところか。他の写真はFacebookにアップしたのでそちらを参照してくださいませ。
Computex2013 雑感

今年も皆様お綺麗でしたよ、いつものあの人はいなくて残念だったけど。(ってそっちがメインか!<そーです)
てことで台湾に行った本来の目的(笑)、Computex2013。んー、ここ数年では一番アップルの動きに対する危機感を感じるイベントだったなぁと。もちろんアップルは出展してないんだけどね。
まず対応製品にドックコネクタ、あ、今年はライトニングか、それを付けたiPhone専用ってものが減ってる。スピーカーやヘッドフォンはBluetooth接続にするとかが増えていて、ケースもあの会社とかHTCとかのスマホやタブレット用のものがたくさん。つまりここ数年非常に多かった「iPhone対応」を謳う製品が少なくなってる。アップルがコネクタを変えてしまったこととかスマホの普及とかいろいろな要因で、iPhone専用製品を作るリスクより他のスマホでも使えるアクセサリー類を出すべきって考えなのかなーと。しかもQiとかNFCとか、iPhoneがまだ採用していない規格に対応した製品も出てきていて、これはいつかのMac vs Windoze対決のときと同じ構図ではないかと。対応する製品が減っていって駆逐されそうになったMac。あの轍をもう一度踏んでしまうのかとちょっと不安になった。
もうひとつはワイヤレスが主流になるのかなという雰囲気。802.11acが採用されたら周辺機器との接続も無線LANで良くなって、それらのものは全部ワイヤレスに向かうんじゃなかろーかと。その点でも遅れてる(まーWWDCで出てくるかもだけど)アップルは大丈夫なのかと、二重の意味で不安になった。
アップルはイノベーション企業で、常に最新の技術を採用して走るトップランナーであるべきだと誰もが思っている。堅実な経営は大事だが、それはトップを走れている間だけ出来ることであり、徐々に後続との距離が縮まっている今はそんな悠長なことを言ってられる時期じゃないんじゃなかろーか。アップルに対してだけは堅実に進むことは社是になるべきではなく、常にチャレンジしていくことこそが求められているのではないかと思う。
今年のWWDCはそーいう意味ではとても重要だ。iOSの進化がアイブのデザインだけだったら、今度こそ一気に差を詰められて苦しい立場に立つことになるのは間違いない気がする。それともそこに隠し球はあるのか。なんだかとても不安だ。
と、アップルが出展していないComputexで不安ばかりを覚えていた俺を救ってくれたのは、いつものように楽しそうなComputex Girlsだ。w 今年もいっぱいて、いっぱい撮ってきましたよ。w 写真はFlickrの方に徐々に上げていっててよーやく20枚くらい。あー、君たちの笑顔が見れるからいつだって楽しいさー。(マテw 興味のある人はリンク先でどーぞっ。もうちょっと増えるかも。
Aperture→Flickrが改善

フルサイズ、6016×4016って凶悪ですな。
広大なFlickrはApertureが対応してから、なんてことを書いたのは数日前だったのに、もう対応されててびっくり。 前はこの写真サイズの下2つが使えなかった(前の記事を見れば分かる通り)のに、もう利用可能ですよ。
で、実際のサイズのイメージってどれくらい?とアップした写真を見てみたら6016×4016。ここまで来ると写真のアラまで分かっちゃっていやーんなサイズ。w 最適化したイメージで50%くらいのよーなので、それでいいかなーと。

あとはFlickrから各SNSへのアップが共有ボタンから行える。Facebookにアップした記事は右のような感じで、サムネイルが1枚とリンク。これでFlickrとFacebookを繋いじゃえばいいかなと思うんだけど、やっぱり各写真別には「いいね!」はできないわけで、そこはちょっと気になるところ。あとはやっぱりFacebookの外へのリンクはあまり踏みたくない……てのは俺だけかね?
写真的なクオリティは一気に上がるんだけど、不便さをどこまで解消できるかってのが今後の課題か……。いっそのことFlickrをFacebookが買収しちゃうってのが。(無理む……って言えないのがこの業界の怖いところ)
台湾行きの準備にあれこれ

台湾まであと1週間あまり。気になるのは天気か、やっぱり。前半は雨でいいから、後半晴れてくれないかな……。日が近付くにつれて天気が崩れていってると思うのは気のせいだ。(_ _;
てことで今年も行きます、Computexと台湾旅行。今年は毎年珍道中を繰り広げてきた(笑)某猫氏が来られそうにないとか(えー(・⌓・ ))で、でもあちらでは沖縄のkawaさんと合流してあちこち行ってくる予定。
前半は一応取材。Computexのおねぃさんを撮りつつ(笑)、仕事に精を出す予定。そして後半は南へ。高雄に宿を取ったのでそちらに二泊して、台南〜高雄近辺で撮影とかあれこれ。始めて行くところは緊張もするけど楽しみでもある。撮影に良さそーな場所とか美味しそうなものとかを調査中。求む情報。
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持って行くものもぼちぼちと用意し始めていて、まぁカメラ類はもちろんD600でD40はどーするか検討中。レンズは12-24、24-70、50mmの3本だけでいいかな……物撮りあるならマクロある方がいいのかな。(専属カメラマンさんwがいないので自分で全部やる必要あり) その他スピードライトとか予備バッテリーとか。あ、D600はホコリが入ると気になるのでブロワーを持ってくのを忘れないようにしないと。(あっちで買えばいいか)新しいバッグ欲しいな……(ぼそ)。
#このバッグが欲しいんだけどこれはカメラ用じゃない(爆)
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Mac、iPhone周辺は、今回はSIMフリーのAndroidに現地でSIMを買って挿してテザリングで利用予定。iPadは大きな方を持って行くかなぁ、長い旅行だし。来週にはモバイルバッテリーを買って追加を。
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あとルータをAirMac Expressから他のものに変更するかを迷い中。今買い換えてもすぐac対応出そうだし……。Macは仕事もあるのでもちろん重いけど持ってく。
ま、前半はもう慣れた場所なので、そこまで気を張らなくても大丈夫だろう。問題は後半の天気とか見るところとか……。要チェックやっ!





















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